スタッフブログ

 

2018.07.16. 「ファンクショナルカッピング」のセミナーに行ってきました

参加者:

みどり堂整骨院
スタッフ 長尾(柔道整復師)
スタッフ 小俣(柔道整復師)

ファンクショナルカッピング及びストレッチ講習会会場の入り口付近の写真

 

今回はファイテン株式会社さん主催によるGASA様の「ファンクショナルカッピング講習会」の技術を学ぶために八丁堀まで行ってきました。
ここ最近急な雨が降ったり、天気が崩れるようなことがありましたが、この日は運よく晴れていました。ただ、八王子から八丁堀までが遠く、行くまでが大変でした…
私たちスタッフが参加する講習会は、ほとんどの場合都心部で行われることが多いため行き帰りが遠くいまだになれません。

 


 

ファンクショナルカッピングを手に付けた時の写真
今回使った器具はこちらです。このシリコンカップを使った施術法(FCM)ファンクショナルカッピングメゾットと言います。
このFCMは開発されてからまだ2年ほどしか経っていないそうで、まだまだ歴史は浅いですが、既に世界的に有名なプロのスポーツ選手から指示されている施術療法です。
一般的な筋膜リリースと目的は同じですが少し考え方が違い、ストレッチのように筋肉を伸ばすのではなく、シリコンカップで皮膚を吸い上げ筋膜を剥がしていくことで関節の動きを良くしたり、コリをとっていく施術法です!!

 

みどり堂整骨院の小俣が腕にファンクショナルカッピングを試しに付けた時の写真

 

上の写真は、当院のスタッフ小俣が実際にカッピングを体験しているところです。
シリコンカップにも大・中・小と三つ大きさがあります。
この写真は小サイズが写っていませんが、体の部位によってサイズを選ぶことが出来ます。

 


 

FMC(ファンクショナルカッピング)セミナー風景の様子の写真
同じ講習会に参加していた方をモデルに、実際のカッピング施術の一連の流れを行っていただきました。
ピンポイントで狙いたい筋肉をほぐしていくものなので筋肉の走行や動作の把握、細かく分析することが必要です。
私たちは普段の施術で患者様の身体に触れ、手技をしているのですが、物を使いながらほぐしていく手法は新鮮味があっていい勉強になりました。

 

 


 

 

長尾の感想

 

プロのスポーツ選手など多くの方に注目されているファンクショナルカッピングのセミナーを受講できたことは貴重な体験でした。FCMが開発されてまだ歴史は浅いですが、この先みなさんにもFCMという言葉が広がるかもしれません。 世の中にはたくさんのセミナーがあります。すべてのセミナーを受講することは難しいですが、できるだけ多くのセミナーに参加して得た知識や技術を患者様にご提供できるよう日々勉強していきます。

 

 


 

 

小俣の感想

 

今回はファンクショナルカッピングの講習会と共にストレッチの講習も受けました。
みどり堂でも一つ一つピンポイントで筋肉を伸ばせるようなストレッチ法をオリジナルのリーフレットと共に提供していますが、世の中には色んなストレッチや理論の違いがあるので今回の講習会もとても勉強になりました。またファンクショナルカッピングと似たものとして、当院にも吸玉(すいだま)という治療法があります。この施術は、日曜日の整体施術のみとなりますので、興味があれば整体の予約を取り体験してみてください。

 


安全な整骨院 災害対策編
みなさん地震対策していますか?
今後30年以内に南関東域(首都直下地震)でM7クラスの地震が発生する確率が約70%もあるといわれています。 大きな地震がいつ来てもおかしくない状況にあるわけです。もしもの時、大きな地震などでも、利用されている方やスタッフがケガなどをせず安全に避難ができる「安全な整骨院」となれるように様々な備えや対策をしております。当院が行っている対策の内のいくつかをご紹介いたします。

 

1 : ガラスの飛散対策。

みどり堂整骨院が採用した災害時に割れにくい素材の照明器具の写真
当院の窓ガラスや照明設備は、割れて飛散しないような対策がされています。

蛍光管タイプの照明設備の場合、地震などで大きな力が加わると蛍光管が割れて、ガラスが飛散する場合があります。 避難経路にガラス片が散乱するととても危険です。

 

多くの場合、整骨院や整体院の入口で靴を脱いでスリッパに履き替えます。
そして、ベッドに上がるときには、スリッパを脱ぎます。
もし、このタイミングで、大きな地震が発生したら・・・

蛍光灯が割れてガラス片が床やベッド上に飛散。夜間で停電が起これば室内は真っ暗。自分のスリッパの位置もわかりません。
スリッパもない状態で、どこにガラス片が落ちているかわからない暗闇の中を、手探りで避難することになるのです。
とても危険な状態ですね。

 

当院は以前より対策を行っております。
施術室内、待合室内の照明設備は、蛍光管を使っておりません。(全てLEDになっております。)
照明器具のガラス板のような部分も実はガラス製ではなく、樹脂製で出来ています。

自動ドアや待合室のガラスもガラス内にワイヤーの入った「網入りガラス」を採用。
このガラスも地震や火災の際のガラスの飛散防止に効果を発揮します。

ガラス飛散の心配がないので、万一の際に安全に避難できるよう対策が施されています。

 

2 : 非常灯の設置

夜間に停電になった場合でも非常照明が点灯し安全に避難できる、みどり堂整骨院内の写真
テストで院内の照明をOFFにしてみました。上の写真は非常灯が自動点灯した状態です。
写真ではわかりにくいかもしれませんが、寝室の常夜灯なんかよりもかなり明るいです。
懐中電灯などがなくても、歩くのには困らない程度の明るさがあります。 

バッテリー内蔵の非常用電灯が待合室に2個・施術室に4個・受付に2個・スタッフルームに1個。
院内に合計9個、設置してあります。
もしも夜間に停電が起きてしまい真っ暗になってしまったとしても、治療中の電極の取り外しや避難・誘導を安全に行うことが出来るようになっております。

 

3 : 食料の備蓄

みどり堂整骨院内に備蓄されている食料(カンパン)の写真
賞味期限の点検の際に、長尾先生にもご出演いただき、非常食を並べて写真を撮りました。

地震に限らず、なんらかの災害で帰宅ができなくなった患者様やスタッフ用に食料(乾パン)やお水などを備蓄しております。

 

自然災害はいつ起こるのかわかりません。
みどり堂整骨院では「もしも」の時の備えをし、安全な環境で 安心して施術を受けてもらえるように対策をしております。

みなさんもご自宅にある避難用具や懐中電灯を確認するなど、もしもの時の対策を今一度見直してみてはいかがでしょうか。

手技療法年鑑

 

2003年度版 手技療法年鑑の表紙
 

2003年度版 手技療法年鑑 (月刊手技療法 別冊)

発行:2003年1月1日

出版:たにぐち書店

手で癒す大辞典!!

・あん摩 ・マッサージ ・指圧 ・カイロプラクティック
・整体 ・オステオパシー ・推拿 ・療術
・リフレクソロジー ・アロマテラピー ・手技療法のすべてを網羅

付録
・各種手技療法の法的解釈について ・各団体名簿
・鍼灸専門学校ガイド ・手技療法関連書籍ガイド

 

 


 

2003年に出版された本です。
各種療法の専門学校などを紹介した書籍です。
この本は国立国会図書館(東京本館)にも並べられているそうです。

当時、整体の専門学校で講師をさせて頂いていた時の記事。
学院長の職を仰せつかっていた頃の写真です。
まだ20代前半。 まだ痩せていましたねー ^^;

跡を継ぐ 臼田学人 学院長

通信機器メーカーの技術者だった私が、サラリーマンを辞めて整体の専門学校に入学。
とにかく無我夢中で勉強、練習に昼夜を問わず猛特訓をしていた時に、母校の理事長に拾っていただき、本物の技術を一から叩き込んでいただきました。
乾いたスポンジと同じで、一番初めに学ぶ技術が治療家としての基本の技術になると言っても過言ではありません。 一番初めに癖のある技術を吸収してしまうと、後で修正するのが大変です。 私の場合は運よく一流の先生の下で修行することができました。
右も左もわからぬクソガキを、時には厳しく、時には優しくご指導を頂きました師匠、兄弟子に心から感謝です。
今でも師匠の方角には、足を向けて寝れません。

 


掲載された記事です。
一部抜粋をしたのですが、それでもとても長いです。
それでも読みたい! って人だけお読みください。

手技療法年鑑 1ページ 手技療法年鑑 2ページ
手技療法年鑑 3ページ 手技療法年鑑 4ページ

 

 

■整体・カイロ・指圧の有機的統一

年鑑には初登場だが、ユニオン整体専門学院の歴史は古い。
自由学園に近い、緑に包まれた閑静な住宅街の一角に、同学院はある。
昭和40年、設立当初からこの地にあって、1200~1300名もの卒業生を世に送り出してきた。
平成元年に専門学院に改組し、現在は自社ビル40坪(132平米)で指導している。

田中秀宜理事長の修業時代、むろん学校などというものはなかった。
一種の徒弟制度の中で、師の技術を見よう見まねで覚えていくのが療術の世界だった。
田中理事長がこうした風潮に抗して同学院を立ち上げた背景には、
「せっかく縁あってこの時代、この社会に生まれた以上、
自分が習得したものをわが身ひとつに留め置くことなく、
世のため人のために役立てたい」という思いがある。

「ユニオン整体」の中核となるのは、整体とカイロプラクティック。
カイロが何であるかもほとんど知られなかったこの時代、
田中氏もやはり最初は整体の師につき、その後指圧や鍼灸の学校に通って、
カイロは独学で学ぶことになった。
こうした経歴を反映してか、田中理事長の治療実践においては
整体とカイロと指圧の方法論が有機的に統合され、渾然一体となっている。

こうした特徴は「後進国」ゆえの特種事情などでは断じてない。
「先進国」アメリカでも、現在は事前に周辺筋肉の弛緩操作をし、
それからアジャストするやり方が主流になってきつつある。
我が国がいちはやくこうした流れを先取し、諸外国にない独自の療術を築いていったのは、いわば歴史の狡智ともいえようか。

—中略—

徹底した少人数制を敷いており、定員は各クラス8名。
しかも実質はおおむね6名くらいだ。
2人で組んだとしてもベッド3台。

脊柱を操作することは危険が伴い、首や骨盤への操作となるとさらに危険度は増す。
生徒のレベルにも個人差というものがあるし、ベッドの高さも生徒の体格に合わせる必要がある。
だいたいこの程度が講師1人とアシスタントが教えられる人数の限界であり、当然少数精鋭となる。

実技が進むと、生徒にも自分の不得手な部分がわかってくる。
補講は何度でも受けることができるが、ただし本人が一生懸命であることがその前提。

また、スラストに関しては、授業では型だけ教え、後はインターン実習で済ますところが多いが、
本学院では学校側が責任をもってスラスト技術を教え、充分身につけさせてから社会に送り出す方針という。
修了者には学院から卒業証書を発行。
また、希望者には学院の所属する全日本カイロプラクティック師協会から認定証が発行される。

卒業後は自営が多く、開業するのは約35%。
授業でも将来の開業を見据えて「治療経営学」なる講義を用意し、開業時、あるいは開業後の経営・運営ノウハウを叩き込む。

就職は接骨院、スポーツクラブなどが多い。OBが就職先で他校の卒業生より頼りにされることが多いのが自慢である。
「在学中の細やかな指導のありがたみや大切さを、就職してから実感した」と言ってもらえるのが、なによりうれしいという。
教育レベルを一定に保つためにも、このいたれりつくせりの精鋭教育は今後とも堅持していく方針だ。

■癒しに携わる者の自覚
療術学校の経営は自動車学校などの経営と違う、それは直接・間接に癒しの業に携わる「聖職」なのだと田中理事長はこだわりを持つ。
たしかに経営が成り立たないと教育はできないし、少人数制の教育では経営を軌道に乗せていくのは難しい。
「しかし」と理事長は言う。
「少人数でもいいから、心があり、技術があるちゃんとした人を世に出していければ学院の目的は達せられるのです。
だから真剣に学ぶものだけを受け入れるんです。
続けられるかぎり、この方針でやっていきます。
私ひとりでできることは限られていますが、自分と同じ志をもった人があちこちにいっぱい出てくれば、カイロは確実に向上していくんです」

大宇宙の法則と人体の自然治癒力を結びつけ、共鳴させていくカイロプラクティックの精神は、理事長に深い感銘をあたえた。
それはまた、同学院の教育の根本理念ともなっている。
「今の人は幸せ」というのが、理事長の口癖だ。
ちゃんと理論を解説した教科書を渡されるし、教師には丁寧に教えてもらえる。
それだけに自分たちの時代と比べ、生徒に「欲」がないのがもどかしい、ともいう。
授業にもっと早く来ればいいのに、もっと遅くまで学校に残ればいいのに、と思う。
先生たちはやさしいし、生徒にも評判はいいが、遅刻や無断欠席があると、他の誰よりも怒るのが田中理事長なのだという。

人間教育を重視する同理事長、言葉の端々に「癒しに携わるし事」「病んでいる人に接する仕事」というフレーズが登場する。
人間形成あっての技術であって、その逆はありえない。
相手を思いやる心、痛みのわかる心が大事であって、「品行方正でも無感動な優等生」より「犯罪を犯して後悔している人」のほうがまだよいとも。
「心ある治療、癒せる力があれば、経営は自然とついてくるものなんです。先に算盤をはじいてはいけません」

昭和46年に全日本カイロプラクティック連盟が組織され、多くの人々がそのもとに集結していったあの時代、
田中理事長も「ささやかな組織をつくって馳せ参じた」という。
いま、学院は全日本カイロプラクティック師協会の会員となっている。
カイロ界の財団設立に向けての動きは頓挫したばかりだ。
みんなが自分のプライドにじゃまされず、カイロも整体も手を取り合って社会に働きかけていれば、法制化の道はおのずとひらかれるのではないか–。

昨年学院長を臼田学人氏に譲った田中秀宜氏だが、「手技を通じた人間形成」にかけるその決意と情熱は不変である。

 

掲載記事 トップページ

 

2018.06.10. 「超音波画像観察装置」のセミナーに行ってきました

参加者:

みどり堂整骨院
スタッフ 長尾(柔道整復師)
スタッフ 小俣(柔道整復師)

 

超音波画像診断装置のセミナーで、装置の使い方を練習する長尾先生と小俣先生の写真

 

今回は「超音波画像観察装置」の講習を受けるために水道橋まで行ってきました。

超音波画像観察装置を知っていますか?
当院にある超音波治療器とは違い、検査をする為の機械です。

皆さんも一度は耳にしたことがあると思うのが「心エコー」「肺エコー」という言葉。
「エコー検査」とは、超音波検査のことなんです。

 


 

超音波エコーのセミナーで、機器の画面を真剣に見つめる小俣・長尾の二人の写真

 

エコー検査は超音波振動を使い、体の中を観察する方法です。
レントゲン検査やCTと違い放射線を使用しない為、体に害はありません。
だから、妊娠中の胎児の成長を観察するときなんかにも用いられています。
とても安全な検査方法です。

 


 

 

超音波検査器のセミナーに参加し操作の練習をする、みどり堂整骨院のスタッフの写真。

 

上の写真は小俣先生の手を観察しているところです。診たいところにプローブと呼ばれる器具を当てることで、体の中の状態を画面上で観察することが出来ます。
この写真ではわかりにくいかと思いますが、画面には筋肉や腱、靭帯の断面映像が表示されます。

この検査器を使うことで、骨折や筋損傷や断裂、腱の肥厚などを見つけることが出来たりします。

 


 

超音波診断装置を囲んで記念撮影をする、みどり堂整骨院スタッフ長尾と小俣の二人の写真
 

今回のセミナーで使わせてもらった超音波検査器はとても優れているとても良い検査機器だと思いますが、私たちはエコーの操作に使い慣れていないので、診たいところをうまく画面に映すまでに時間がかかってしまいました。

医療機器や検査機器は近年、飛躍的な進歩をしています。
しかし、それを使う者の技術が伴わないと機械の性能を十分に発揮できません。
これからも超音波検査器のセミナーに参加して、技術の上達を目指します。

 

 


 

 

長尾の感想

 

 

学生の頃からエコーについて興味がありました。
せっかくなので、この機会に学びたいなと思い、今回お休みの日を使ってセミナーへ参加しました。

エコーの機械は当院に導入されていませんが、このセミナーを受講して学んだことは決して無駄ではありません。

これからも色々なセミナーなどに足を運び日々勉強し、みなさまの為に少しでもお役に立てるよう頑張ります!

 

 


 

 

小俣の感想

 

 

超音波画像観察装置のセミナーを受講するのは、今回で2回目でした。
前回初めて機器に触れた時はどうゆう仕組みなのか、また何のためにエコーで診るのかということも分からず、初めてのことだらけでした。

2回目ということもあり、前回教えてもらったことを復習し講習会を臨みましたが、やはり使いこなすのはなかなか難しかったです。
この講習会を通して、これから先、骨・筋肉解剖図についてもっと勉強しなければいけないなと、改めて思いました。

 


 

国立科学博物館で行われている人体展の看板

 

上野の国立科学博物館で行われている

特別展「人体 ~神秘への挑戦~」
THE BODY – challenging the Mystery –

へ行ってきました!

私は人生で初めて上野駅に降りたと思います(笑)

なので、迷ってしまわないか不安でしたが人体展の入り口までは、案内板が設置していたので迷わず行けることが出来ました!

 


 

メッセージ物質の模型(人体展)

 


身体の中では、臓器同士が色々なメッセージ交換をしています。
この画像はそのメッセージ物質の模型です。

 

 


 

骨(人体展の床)

 


臓器同士のメッセージ交換を音と光で表現した「ネットワーク・シンフォニー」のエリアです。
照明がほとんどなく薄暗いエリア。
地面には各臓器の名前が書いてあって、それを踏むと・・・

 


 

臓器のネットワーク(人体展の展示)


連動して天井にある臓器のオブジェが光ます。
ほかの臓器にメッセージ交換をする様子が光と音で表現されていました。
自分が身体の中に入ったような神秘的な世界観でした!!

 

筋肉の繊維(人体展)

最後に私たち(柔道整復師)一番関わりがある筋肉の電子顕微鏡画像とツーショット

 


 

みどり堂整骨院 スタッフ長尾
今回の人体展は人体を理解するために歴史の偉人たちがどんな努力をしたのか?
なぜ人体の機能と構造を理解する必要があったのか?
医学に携わっていない方にもわかりやすく解説してありました。
医学の知識がある方にも、理解をより深められる良い機会だと思います。中でも印象に残ったのは、小さなお子さんが熱心に観覧しているなと思いました。
それも1人や2人ではなく、たくさんの子ども達が展示物を見ていました。
子どもらしい純粋な質問を親御さんにしていました。
脳の模型をみて、「なんでこんなしわしわなの?」などなど・・・
正直、こんな年から人体に興味があるなんて、、将来有望です(笑)6月17日(日)まで開催しております。
ご興味がある方は行かれてみてはいかがでしょうか。
小さなお子さんも楽しめると思います。

最近の投稿
定休日のご案内

定休日 / 水曜・祝日

営業時間
午前8:00~12:30
午後15:00~20:00

予約制です。
 お電話でご予約下さい。

アクセス
八王子市にある整骨院 みどり堂整骨院 icon住所

〒193-0931
東京都八王子市台町4-19-2
アクセスマップはこちら

icon電話番号

042-623-7466

icon最寄駅

JR中央線 西八王子駅(南口)
徒歩約10分

icon駐車場

駐車場有 4台

みどり堂整骨院 概観
予約システム
継続通院の方専用 ネット予約
QR
初めての方はお電話でご予約下さい0426237466
トピックス
交通事故の施術 お気軽にご相談下さい。
交通事故治療の実績をご紹介
みどり堂写真館 みどり堂をお写真でご紹介
当院からのお知らせ
スタッフ紹介
スタッフブログ
機器の紹介
症状の解説
頭・首
肩・肘・手
背・腰
膝・足
  • 坐骨神経痛
  • 足首の捻挫
サイト内検索